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家探しのことならなんでも相談できる SNS物件情報サービス「不動産デリバリー」10月1日から神奈川・東京全域に範囲を拡大

株式会社エリアプロジェクト(所在地:神奈川県横浜市港北区、代表取締役:小杉 駿介、以下:当社)が提供するLINE上で物件情報を提供するサービス「不動産デリバリー」の展開地域を10月1日より拡大しましたのでお知らせします。コロナ禍で新しい生活・安心安全な非接触型の営業方法が求められているため横浜市・川崎市特化型から神奈川県全域と東京全域に範囲を広げることといたしました。第三の新たな物件探し方法として、月次600件の登録数を目指します。

ロゴ SNS物件情報サービス「不動産デリバリー」

不動産デリバリーURL: https://house-deli.jp

■「不動産デリバリー」とは

2020年8月にスタートした「不動産デリバリー」は、賃貸・購入問わず家探しをしている方に不動産業者専用の物件流通サイト(※)から希望にぴったりの物件情報を探してLINEで間取り図や写真を提供します。一般的なLINEを使った物件探しサービスでは様々な物件掲載サイトを行き来して探す手間がかかるのを、当サービスは希望条件を送るだけで不動産のプロがすべてのサイトから希望条件にぴったりな物件を提案する「提案型サービス」ですので、どなたでも気軽に見つけることができます。

不動産業者専用の物件流通サイトでは今入居を受け付けている物件のみのため、様々なWEBサイトを比較してようやく探し出した物件を不動産屋に問い合わせたら「もう借り主が決まっている」という余計な苦労も発生しません。

また、家探しにまつわる些細な相談や「売却時の査定額が知りたい」「住宅ローンがいくら借りられるか」などもLINE上で送信すると不動産のプロが回答します。

※…REINS(Real Estate Information Network System(不動産流通標準情報システム))等を指します。

■家探しの頼れる存在を目指して =代表 小杉 駿介の想い=

代表 小杉 駿介

「この方法ではお客様の頼りになっていない。」

不動産事業を始めた頃、そう思いました。一般的に、不動産屋はお客様が見つけた物件を内見できるように手配し、契約書を作成して鍵を渡して終わりです。

しかし、家探しで一番大変なのは「希望物件を探す事」です。

お客様は、物件を見つけるために様々なサイトで検索したり、不動産屋を巡り歩いたりと大変苦労しています。

不動産屋として力を発揮すべきなのは、業者しか使えない情報サイトを活用し、お客様のご希望の物件を探すことだと思っています。

気軽に不動産屋に相談ができ、条件を伝えるだけで希望の物件が送られてくるサービス「不動産デリバリー」を提供し、当社は家を探すすべての方の「頼れる存在」を目指します。

■株式会社エリアプロジェクト 代表取締役 小杉 駿介 プロフィール

引越し業者から電気工事職人となり、2016年家具耐震の専門店「家具耐震110番」で当社を設立。2017年リフォーム事業を開始、2020年不動産業を開始。

■商品概要

商品名 :不動産デリバリー

利用方法:二次元バーコード( https://line.me/R/ti/p/%40mlr5609j )を読み取ってLINEを登録してください。希望条件を選択・入力すると、担当から希望にあった物件情報をお送りします。

不動産デリバリーサイト QRコード

「不動産デリバリー」二次元バーコード(スマートフォン等のカメラで読み取ってください)

利用料金: 無料

URL   : https://house-deli.jp/

■会社概要

店名  : 株式会社エリアプロジェクト

代表者 : 代表取締役 小杉 駿介

所在地 : 神奈川県横浜市港北区高田東4-1-2

設立  : 2016年6月13日

資本金 : 150万円

URL   : https://area-project.jp/

事業内容: 総合不動産 賃貸・売買・管理、不動産デリバリー運営、

      リフォーム「プチリフォ」、原状回復まるなげ、家具耐震110番