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規制表現の無料簡易診断サービス「医療広告ガイドライン QUICK CHECK」をリリース

ブルージラフ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:小林 孝至)は、医療機関のWEBサイト(ホームページ)を医療広告ガイドラインの規制表現と照合して無料で簡易診断/クイックチェックができるWEBサービス「医療広告ガイドライン QUICK CHECK」を2021年2月15日にリリースいたします。

また、無料の簡易チェックだけでなくコンサルタントによる診断を行う有料サービスも提供し、リリースを記念して標準レポートが50%OFFとなるキャンペーンを実施いたします。

医療広告ガイドライン QUICK CHECK 診断結果

2018年に医療広告ガイドラインが策定され医療機関のWEBサイトが広告の対象となりました。一方、一部の医療機関のWEBサイトには、いまだにガイドライン違反と思われる表現が散見されます。当サービスを利用する事でガイドライン違反と思われる表現を無料で簡易診断/クイックチェックができます。2020年10月に幕張メッセで行われたクリニックEXPOにてβ版を展示した際に多くの反響を頂き、改良を加えて2021年2月15日より正式リリースする事といたしました。

◆キャンペーンのご案内

2月28日23:59までにクイックチェックを行った方、全員にコンサルタントによる診断を行う有料サービスの標準レポート(定価¥18,000)が50%OFFとなるキャンペーンを実施いたします。

◆アクセス方法

「医療広告チェッカー」で検索して頂くか、以下のURLにアクセスしてください。

https://medical-ad.bluegiraffe.co.jp/

◆ブルージラフ株式会社: https://www.bluegiraffe.co.jp/

「ワカリニクイ」を「わかりやすい」にするコミュニケーションデザイン会社です。不妊治療技術を世界に発信する新宿・加藤レディスクリニック内にオフィスを構え、ビジネスモデル・サービスを企画・プロデュースし、動画やアニメーション、WEBサイトやWEBシステムなどデジタルコンテンツ全般のアウトプットまでワンストップで網羅しております。医療分野、特に不妊治療、歯科、美容皮膚科など自費診療分野を中心にサービスを展開中です。