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<富山アイコニック>と朝食を愉しむうつわ展を開催

富山在住ガラス作家による日常使いのできる
ラグジュアリーなガラスアイテムを展示販売

合同会社ワンダーラボアジアは、富山在住ガラス作家によるガラスアイテムを展示販売する「<富山アイコニック>と朝食を愉しむうつわ展」を3月10日(水)~3月23日(火)に開催いたします。

富山アイコニック1

富山市では、35年程前から「ガラスの街づくり」に取り組んできました。人材育成、産業化の推進、芸術の振興など多岐にわたり展開し、富山は全国からガラス作家を志す人が集い、育つ地となりました。

そして、富山ガラスが日本発のラグジュアリーブランドとなることを目指し、合同会社ワンダーラボアジアと株式会社三越伊勢丹によるディレクションで富山のガラス作家とともに商品開発に取り組んでいます。

今回の展示では、令和2年2月に発表した富山ガラスの新ブランド<富山アイコニック>の定番アイテムに加え、新たなカラーを追加した富山の薬売りの薬瓶をイメージした一輪挿しや、日常のおうち時間を楽しむためのプレートやボウルなど新製品もご紹介いたします。

これらに加え、富山に根ざし活躍する若手ガラス作家が制作したテーブルを彩る個性豊かなアイテムの数々もご覧いただけます。忙しい朝に素敵なガラスのうつわで朝食をとる豊かな暮らし方をご提案いたします。

■開催概要

◇名称

「<富山アイコニック>と朝食を愉しむうつわ展」

◇場所

日本橋三越本店 本館5階 スペース#5

◇日時

令和3年3月10日(水)~3月23日(火) 午前10時~午後7時

諸般の事情により営業日、営業時間、予定しておりましたイベントなど変更、中止となる場合がございます。店頭またはホームページでご確認ください。

◇参加作家

津坂陽介、久保裕子、金津沙矢香、金東希、三野直子、鶴林舞美、岩坂卓、北村三彩、坂田裕昭、小寺暁洋、岸本耕平、佐野猛、佐野曜子、小宮崇、古賀雄大、鈴木亜紀子、輪島明子

※順不同

※鶴林舞美の「鶴」は、正式にはあめかんむりのついた「ツル」です。