その他ライフスタイル ビューティ ライフスタイル 健康・ヘルスケア 医療・福祉・介護

指先をそっと触れるだけのソフトタッチで痛みをケアする新しい整体『G-CEPTOR[G-セプター](講師:日山健一)』を自宅で学べるDVD教材が2月26日(金)新発売!

手技療法を学べるDVD教材の制作や販売を行う、株式会社ウィンキューブホールディングス(所在地:東京都新宿区、代表:工藤 謙治)は、4月に学術誌「医学と薬学」にも掲載予定の手技療法『G-CEPTOR[G-セプター]』の施術法を網羅したDVD教材を2021年2月26日(金)に発売いたします。

DVD発売期間:2月26日(金)~3月4日(木) ※1週間限定での販売※

伝統ある医学誌にも論文掲載が決定!『G-CEPTOR[ジーセプター]』とは?

■開発のヒントはまさかのロボット!?

“最先端の医療テクノロジー”と話題沸騰中の整体技術『G-CEPTOR[ジーセプター]』とは?

日山健一が開発した『G-CEPTOR[ジーセプター]』は、指先を軽く触れ、手をシュッと引くだけの優しいタッチで痛みや不調をケアできる画期的な手技療法です。「これだけ?」というほんの少しの刺激にも関わらず全身のあらゆる痛みや不調をケアできるので、患者さんはもちろんのこと、施術者側も楽しく施術をすることが出来ます。本教材には『G-CEPTOR[ジーセプター]』の他具体的な全身へのアプローチ法、腰痛、首コリ専用セルフケア、五十肩への遠隔アプローチ方法など盛りだくさんで収録されています。

なぜ、指先を軽く触れ、手をシュッと引くだけの優しいタッチにも関わらずあらゆる痛みや不調をケアすることができるのか?『G-CEPTOR[ジーセプター]』の手技理論には、今人体研究の最先端を走る“ロボット工学”から着想を得た新しいオリジナルの理論が採用されています。

2021年1月16日・17日に行われた医師監修の臨床試験では、血流・筋硬度・体温・可動域・自律神経・疲労度・姿勢といった全7項目の客観的計測において有意差が認められました。

【3/4(木)迄】指先を軽く触れ手をシュッと引くだけで、頑固な肩こり、腰痛をスーッとケアする施術法『G-CEPTOR[G-セプター]』

日山健一の『G-CEPTOR[G-セプター]』DVD

■商品詳細

タイトル: 日山健一の『G-CEPTOR[G-セプター]』

販売価格: 29,900円(税抜)

発売日 : 2月26日(金)~3月4日(木)までの1週間限定販売

販売URL : https://t-marketing.jp/hiyama2021/index.html

      ※2月26日(金)公開

【医師監修の臨床試験でエビデンス取得済、4月には学術誌「医学と薬学」にも掲載予定】

『G-CEPTOR[G-セプター]』は、医師監修の臨床試験でエビデンスが取得され、学術誌「医学と薬学」2021年4月号に論文掲載されることが予定されています。

▼論文からの引用

本試験は身体バランスを整え、首の動き、腕の動き、腰の動き、肩のハリ、腰のハリ、疲労、自律神経、体温への影響を検証した。可動域の検証では、首は施術前より33.3%拡がり、腕は施術前より45.1%拡がり、腰の前屈では68.9%拡がり15人中5人が、手が床に着くようになり、肩のハリや腰のはりも柔らかくなった結果が出ている。実感調査では首と肩は参加者15人全員がコリ・痛みがなくなったと回答し、コリ・痛みが無くなることにより可動域が拡がったことが示唆された。疲労度は60からカウントダウンし点灯した赤い点が点滅をした時点でボタンを離すフリッカー値を計測したが、施術後は目の周りの筋肉の強張りをほぐすことにより目の疲れが改善され施術前より0.97早く点滅を捉える結果であった。実感調査でも身体が軽くなった、疲労感を感じなくなったと参加者15人全員が回答している。自律神経は緊張・高揚感などの交感神経が-1.21下がり穏やかな方向になったことが示唆された。実感調査でも、ストレスが無くなった、イライラがなくなった、心がモヤモヤしなくなったと参加者15人全員が回答し穏やかになったことが示唆された。体温では施術前より腹部が0.83℃上昇し、実感調査でも身体が温かくなったと参加者15人全員が回答している。施術のより身体の血行が良くなったことが示唆された。

2021年1月16日・17日実施 医師監修の臨床試験での測定結果

【新発見!おしっこを作る“腎臓”に隠された意外な重要機能とは?】

おしっこを作る排尿機能で知られる腎臓ですが、他にも人間にとって非常に重要な機能を持っている事を知ってましたか?実は…地球上であればいつどんな時も感じる「重力」を感知するセンサー、重力センサーが備わっているという事実が最近の研究で明らかになっています。

以下、Eric Kandel(著) 2014, カンデル神経科学 PartVI 運動 p.926からの引用

「腎臓の近傍の圧受容器は重力への感受性が高く、直立姿勢か傾斜姿勢かを神経系が検出するのに役立っている。こうしたシグナルのすべてが、身体の各部位と他の身体部位や支持面との位置関係の神経マッピングに貢献していて、神経系による質量中心の動きの計算に寄与している可能性がある。」

『G-CEPTOR[G-セプター]』は、こうした腎臓の持つ重力センサー(重力を感知する身体のセンサー)の働きを物理的な刺激により正常化させるという新しい手技療法になります。

■会社概要

社名  : 株式会社ウィンキューブホールディングス

所在地 : 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目21-1 明宝ビル4F

代表者 : 工藤 謙治

設立  : 2011年5月2日

資本金 : 1,000万円

事業内容: 治療家向けDVD教材の制作、販売、セミナー企画、運営業務

URL   : https://t-marketing.jp/

ブログ : http://godhand-tsushin.com/

YouTube : https://www.youtube.com/channel/UCI6BUMP8AToFbnNHW-4YaSQ

Facebook: https://www.facebook.com/godhandtushin/

■本件に関するお客様からのお問い合わせ先

株式会社ウィンキューブホールディングス

お客様相談窓口

https://t-marketing.jp/contact.html