ビジネス ライフスタイル 医療・福祉・介護 社会・政治・経済 経営情報

コロナワクチンに対応!-70℃以下の超冷凍コンテナ、2月末にワクチン保存向けコンテナ10台レンタルサービス開始!

世界大手コンテナレンタル会社TITAN CONTAINER社と
世界最大手コンテナ製造会社CIMC社との業務提携により早期に日本への提供が可能。

DENBA JAPAN株式会社(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役:後藤 錦隆)は、米ファイザー製等の新型コロナウイルスワクチンの輸送・保管に対応できるマイナス70℃以下の超冷凍コンテナのレンタル・販売を始める。2月末に、20ftコンテナ10台の超冷凍コンテナをレンタル用として導入し、各自治体、流通業者、医療施設へ提供予定であることをお知らせします。

コンテナが到着次第、各自治体、流通業者、医療関係者向けに説明会を開催します。

(※宇都宮、市川、大阪を予定)

TAITAN DENBA Container

提供予定のコンテナには、庫内灯、安全装置(脱出口等)、遠隔監視システムが標準装備されており、ワクチンを庫内から移動する際の流通業者、医療従事者への配慮がなされています。

提供コンテナサイズは、10ft、20ftの2種類有り、20ftコンテナに関しては、2月末にレンタルサービスを開始します。世界大手コンテナレンタル会社のTITAN CONTAINER社と世界最大手コンテナ製造会社のChina International Marine Containers Co., Ltd.(CIMC)社との業務提携により早期に日本への提供が可能となりました。2月中旬以降、ワクチン接種が開始されることから、輸送・保管が可能な超冷凍コンテナがあれば、接種が本格化した際に、迅速且つ効率的な対応できると見込んでいます。

DENBA JAPANはすでに各自治体に対し、超冷凍コンテナの活用方法を提案開始しており、今後更に地域を拡大して進めていく方針です。

【DENBA JAPAN株式会社】

DENBA JAPAN株式会社は、水分子活性化技術の特許を持っている会社として、常に品質の高いコールドチェーンの開発に取り組んでおり、省エネルギー、環境に優しい且つ革新的な商品の開発を目指しています。

DENBA JAPAN株式会社は世界最先端の鮮度保持技術を駆使し、肥料や添加物などの化学物質を使用せずに、食材の品質を大幅に高めることが出来ます。この技術は幅広く使われており、生産地から保管、運送、エンドユーザーまで広くカバーしています。DENBA JAPAN株式会社は既に長虹、美菱、澳柯馬などの大手企業と連携し、業務用冷蔵庫、家庭用冷蔵庫、コールドチェーン及びコンテナなどの設備を有し、クライアントに質の高いサービスや商品を提供しています。

所在地   : 東京都千代田区神田錦町3-15-6 名鉄不動産竹橋ビル5F

代表取締役 : 後藤 錦隆

主な事業内容: 空間電位発生装置 DENBA+ 製造・販売

        DENBAフライヤー 製造・販売

        業務用厨房機器の製造・販売 業務用厨房設備 設計・施工

        セラミックス製品(活水器、その他)の製造・販売及び輸出入

        DENBA技術を利用した食品加工及び販売

URL     : http://www.denba.co.jp