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アウトレット複合商業施設「グランベリーパーク」全長約6mの巨大なスヌーピー『SNOOPY HAPPINESS FLOAT』多くのお客さまのご要望に応え、展示期間を延長!

世界で唯一の公式サテライト「スヌーピーミュージアム」のある南町田グランベリーパークでは、2021年3月末までの期間限定で展示していた、PEANUTSコミック生誕70周年を記念した巨大スヌーピー『SNOOPY HAPPINESS FLOAT(スヌーピーハピネスフロート)』の展示期間を延長します。展示期間延長は、緊急事態宣言が再発令され、お越しいただけなかったお客さまのご要望に応えての決定です。なお、展示期間につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大状況やフロートの状態により変動します。

ハピネスフロート画像(1)

このたびの展示延長に伴い、スヌーピーミュージアム初の公式アプリケーション「スヌーピーを探せ! by Snoopy Museum Tokyo」に、ハピネスフロート展示を記念したビジュアルの新ARが4月23日(金)に登場します。「スヌーピーを探せ! by Snoopy Museum Tokyo」は、商業施設「グランベリーパーク」内に設置されているフォトスポットを見つけ、二次元バーコードを読み取るとその場所だけに登場するスヌーピーやピーナッツ・ギャングと写真を撮ることができるアプリケーションです。

さらに『SNOOPY HAPPINESS FLOAT』付近のイルミネーションもリニューアルし、ご来館頂いたお客さまに楽しんでいただくためのコンテンツをご用意いたします。展示期間中は、SNS映えする『SNOOPY HAPPINESS FLOAT』をお客さまに安全に楽しんでいただくために、スマートフォンなどのカメラスタンドを設置し感染防止策に努めます。

「スヌーピーを探せ! by Snoopy Museum Tokyo」に、ハピネスフロート展示を記念したビジュアルが新ARとして4月23日(金)に登場します!

【APP】使用イメージ画像

南町田グランベリーパークを散策して是非フォトスポットを見つけてください。

「スヌーピーを探せ! by Snoopy Museum Tokyo」について詳しくは公式ウェブサイトをご覧ください。

https://snoopymuseum.tokyo/s/smt/page/app?ima=0000

スヌーピーハピネスフロートの展示延長に合わせてイルミネーションもリニューアル!ハピネスフロートとのコラボでSNS映え間違いなし!

ハピネスフロート画像(2)

ハピネスフロート画像(3)

『SNOOPY HAPPINESS FLOAT(スヌーピーハピネスフロート)』に関する情報は下記公式ウェブサイトをご覧ください。

https://gbp.minamimachida-grandberrypark.com/event/detail/?cd=000288

【営業時間短縮のお知らせ】

グランベリーパークは、お客さまならびに従業員の新型コロナウイルス感染症の予防および拡散防止のため、営業時間を短縮しています。

※一部除外店舗あり

<詳しくは公式ウェブサイトをご覧ください>

https://gbp.minamimachida-grandberrypark.com/event/detail/?cd=000335

■グランベリーパーク概要

東急株式会社と町田市の官民連携で再整備された「南町田グランベリーパーク」内に位置する、都内最大かつオープンモール型のアウトレット複合商業施設。緑豊かな「鶴間公園」に隣接していることから、ショッピングだけにとどまらず、施設内の7つの屋外広場と「鶴間公園」を舞台に、さまざまな体験を楽しむことができる“エンターテインメントパーク”です。

名称   : グランベリーパーク

所在地  : 〒194-8589 東京都町田市鶴間三丁目4-1

営業面積 : 約51,000m2

テナント数: 243

アクセス : 田園都市線「南町田グランベリーパーク駅」直結

営業時間 : ショップ :10:00~20:00

       レストラン:11:00~22:00

       ※一部店舗により営業時間が異なります

       ※新型コロナウイルス感染症拡大防止措置により、

        営業時間が上記と異なる場合があります

URL    : gbp.minamimachida-grandberrypark.com

■ピーナッツとは

「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASAとスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査とSTEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。

日本では株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツがエージェントとして、ライセンスビジネスを展開しています。そして原作コミック連載満70周年を2020年10月2日にむかえました。これに伴い、2019年10月2日より70周年アニバーサリーイヤーがスタートしております。

■関連URL

●日本のスヌーピー公式サイト

https://www.snoopy.co.jp/

●日本のスヌーピー公式Facebook ページ「Snoopy Japan」

https://www.facebook.com/SnoopyJapan

●日本のスヌーピー公式twitter アカウント「Snoopy Japan」

https://twitter.com/snoopyjapan

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