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フロスト・アンド・サリバン、9月16日(木) にウェビナー 「モビリティブリーフィング:影響力を増す自動車業界におけるサーキュラーエコノミー」を開催

米国に本社を置くビジネスコンサルティング企業、フロスト・アンド・サリバン・ジャパン株式会社(所在地: 東京都港区、代表取締役:ロビン・ジョフィ)(以下、フロスト・アンド・サリバン)は、ウェビナー「モビリティブリーフィング:影響力を増す自動車業界におけるサーキュラーエコノミー」を9月16日(木) 日本時間 13時より開催いたします。
使用済み自動車 (ELVs) は年間700万~800万トンの廃棄物を発生させ、これが環境汚染の一因となっています。
加えて、生産に必要な未使用材料への継続依存が、環境に計り知れない負担をかけており、サプライチェーンを持続不可能にしています。
さらに、各国政府がますます厳しい環境規制を通過させているため、自動車メーカーは二酸化炭素排出量削減の方法を模索しています。
サーキュラーエコノミーの実践を採用することで、製造業者は二酸化炭素排出量を削減し、サプライチェーンを持続可能にし、コストを削減することができます。

【ウェビナー「モビリティブリーフィング:影響力を増す自動車業界におけるサーキュラーエコノミー」概要】

・日程   :9月16日(木) 日本時間 13:00 – 14:00
・参加費  :無料
・言語   :日本語
・スピーカー: 本多 正樹
       フロスト・アンド・サリバン APACモビリティ部門
       ヴァイスプレジデント

今回のセッションでは、以下について学べます。
・サーキュラーエコノミーとは、またそのベネフィットは何か?
・自動車産業における主要なサーキュラーエコノミーのテーマは何か?
・主要プレーヤーはどのようにサーキュラーエコノミーの実践を採用しているか?
・自動車産業のサーキュラーエコノミーにおける主要トレンドにはどのようなものがあるか?
・自動車における環境に優しい材料にはどのようなものがあるか?

フロスト・アンド・サリバンについて

フロスト・アンド・サリバンは独自のリサーチに基づいて企業のビジネスを成長に導くグローバルな知見を提供し、ビジネスの新たな成長機会の創出からイノベーションの実現までを支援する、リサーチとコンサルティング機能の両方を兼ね備えた企業のナレッジパートナー。世界40拠点以上のグローバルネットワークを軸に、世界80カ国ならびに300に及ぶ主要な全てのマーケットを網羅することで、メガトレンドや海外新興市場の台頭、テクノロジーの進化などのグローバルな変化に対応し、企業がグローバルなステージでビジネスを成功させるための360度の視点に基づいた知見を提供しています。

フロスト・アンド・サリバン・ジャパン株式会社

設立 :2014年1月
沿革 :2009年3月 日本支社「フロスト・アンド・サリバン インターナショナル」設立
    2014年1月 日本法人「フロスト・アンド・サリバン・ジャパン株式会社」設立
代表者:ロビン・ジョフィ(代表取締役)
所在地:〒107-6123 東京都港区赤坂5丁目2番20号 赤坂パークビル23階
URL :https://frost.co.jp/

本リリースに関するお問い合わせ

フロスト・アンド・サリバン・ジャパン株式会社PR事務局(SivanS株式会社内)
担当:Supriti・下村
Email: press@sivans.jp