エンタメ 映画・テレビ・動画 本・雑誌

俳優生活10周年目を迎えた吉沢亮さんが、高橋書店の新CMに出演! 「2020年は、まだまっしろだ。」吉沢亮さんが旅に出た青年を演じる

 手帳や生活書、児童書などを発行している株式会社高橋書店(本社:東京都豊島区 代表取締役社長:高橋秀雄)は、俳優 吉沢亮さんを起用したTV CM「足跡」篇を11月25日(月)より放映します。また、 10月24日(木)より公式HP(URL : https://www.takahashishoten.co.jp )にて、並びに11月10日(日)より特設サイト(URL : https://www.takahashishoten.co.jp/special/2020cm )にて公開します。
 本CMでは白いキャンバスの様な雪原に、吉沢亮さんが自分の足跡を記していく姿が描かれています。
雪原をまっさらな手帳に見立て、新たな未来に向けた希望を表現しています。

■新CM「足跡」篇 (30 秒)
◆CM概要
・放送日時  :2019年11月25日~2020年12月8日
・放映地域  :全国

◆CMストーリー
自分が来た道に疑問を抱き、思いきって1か月の休みをとり、将来を考え直す旅に出た一人の青年。
旅の中盤、10日目。街から離れ雪山(雪深い郊外)へ。
■吉沢亮さんセリフ「地図はない 正解もない」

真っ白く、何もない雪原の中を、自らの足で一歩ずつ歩いていくうちに、これまでの自分としっかり向き合えるようになり、徐々に自信をつけていく。
■吉沢亮さんセリフ「でも一歩踏み出せば、僕の道ができていた。」

白い雪原の真ん中で青年は思う、これからの未来をどう描いていこうか、と。

まだ何も描かれていない未来をポジティブに考えるきっかけになる。
■吉沢亮さんセリフ「未来を書く。未来に残す。」

■出演者プロフィール 

吉沢亮(よしざわ りょう)
所属:株式会社 アミューズ
1994年東京生まれ。映画では、第68回ベルリン国際映画祭パノラマ部門で国際批評家連盟賞を受賞した映画「リバーズ・エッジ」山田役や、映画「キングダム」漂・嬴政役、「銀魂」シリーズに沖田総悟役など、話題の作品に重要な役柄として出演。2019年10月には「空の青さを知る人よ」が公開。2020年の夏には「さくら」「一度死んでみた」と多くの出演作が公開予定。更に2021年1月から放映予定のNHK大河ドラマ「青天を衝け」では主演を務める。
4月から放送されていたNHK連続テレビ小説「なつぞら」に山田天陽役として出演。最近の主な出演作としては、CX系列で放送された「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」。

■手帳大賞とは

 

手帳大賞は、「コトバとアイデア」のアワードで、名言大賞と商品企画大賞の2つの部門で作品を募集し、優秀作品を選出します。手帳をもっと身近に感じてほしい。手帳は毎日の暮らしに役立つ存在でありたい。そんな想いから生まれ、今年で23回目を迎えました。10月24日(木)に帝国ホテルにて開催された第23回手帳大賞発表表彰式では、吉沢亮さんが大賞作品のプレゼンターとして登壇。さらに、TV CM「足跡」篇の発表と吉沢亮さんのトークセッションが催されました。

手帳大賞HP:https://www.takahashishoten.co.jp/techotaisyo/top.html

■高橋書店について
1954年創業、「手帳は高橋」をキャッチコピーに、シンプルだけど細部まで使いやすさを追求した手帳をはじめとして、日記・家計簿・カレンダー・書籍を発刊。手帳の全国書店での販売シェアは約40%強を誇り、販売シェアNo.1となっている。(※自社調べ)
また書籍は、生活実用書を中心に、児童書、就職書、資格書、ビジネス書など多岐にわたって発刊。2016年より発行の「ざんねんないきもの事典」シリーズは発刊4年目にして350万部を超えるヒットとなっている。

会社名   : 株式会社高橋書店
代表者   : 高橋 秀雄
本社所在地 : 〒170-6014 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 14階
事業内容    : 図書出版(生活書、就職・資格試験書、日記・手帳、カレンダー 家計簿の編集・企画業務のほか、物流など。)
従業員数    : 138名
HP        : https://www.takahashishoten.co.jp/